2005年08月12日

日航ジャンボ機墜落事故から 20 年

日航機が墜落して今日でちょうど 20 年だそうだ。

当時まだ小学生だったのだが、テレビ番組の途中で速報のテロップが出たのを何となく憶えている。たしか最初のテロップでは「日航機がレーダーから消えた」みたいな内容で、墜落したとは報じてなかったと思う。

翌朝テレビで救助活動の模様を報じているニュースを食い入るように見た。救助活動がなかなか進まない様子や、4 人の生存者が見つかり、順番に吊されてヘリに収容されていく様子など、今でも鮮明に憶えている。


その後 20 年経って、旅客機は進化したのだろうか。空港はより便利になった印象はあるのだが、旅客機そのものは進化しているようには思えない。航空関係のド素人だからわからないだけで実は飛行機も進化しているのだろうか? 車の安全装置(エアバッグ、ABS、安全ボディー等々々・・)みたいに旅客機も安全装置が開発されているのだろうか?

20 年経って初めて墜落時のボイスレコーダーを聞いてみた。機長の必死の努力むなしく墜落する瞬間までの音声が記録されていて、聞いていて涙があふれてきた。
posted by さわしげ at 12:59| Comment(2) | TrackBack(0) | ニュース
この記事へのコメント
ほんとにひまだ〜〜〜wひまだ。。
ふぉ〜〜〜〜w
Posted by ぶっうぇぶっうぇ at 2005年09月19日 16:31
「・・・・・・・・・・」
Posted by すもも☆ at 2005年10月09日 16:55
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